色んな遊び


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田舎道

せっかくクラッチを直したので、午前中森本捕まえて試し乗り。
何時ものジムカーナ場所は、残念ながら車が止まっていたので、その横のフラットダートで一汗流しました。

しかしあれね。
体が重くて、すぐに疲れちゃうw
軽く2回ほどコケ、もうバテバテ。
どちらも3速→1速にシフトダウンしてのヘアピンで、フロントからスリップダウンでした。
ジムカーナ用にFタイヤだけハイグリップにしたから、砂の上では全くグリップしません。
まぁでもそこはさすがFTR。
滑っても車体の低さと、ショボいフレームのおかげで、なんとか遊べる。
パイロン(買った)並べてショートコースを作れば、多少は追いかけっこが出来ます。
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最後に土手沿いの道を数キロツーリングして、お疲れ様。
目を三角にして攻めるのも楽しいが、何気に川なんかを眺めながら田舎道をゆっくり走るのも楽しい。
by yasutakak2 | 2008-06-28 13:15 |

クラッチ

この前の練習でトドメをさした、FTRのクラッチを直しました。
しかもバイク屋に出して(笑)

昔だったら全部自分でやった。
つうか、そんなの自分でヤレ!と、皆様に怒られました。
まぁ、やればあんなの誰にでも出来ますよ。

でもね、その時間が無いの。
いや、厳密に言うと、そのやる気が湧かないの(爆)

で、森本の友達のバイク屋さんにお願いしちゃいました。
なんでもレースをやっているお店と言う事で、例によって土日は店ヤッてない。
まぁよく在ることですね。
要望だけ伝えて、「あとはよろしくお願いします。追加が出たら連絡下さい」と、置いてきた。

一昨日取りに行きました。
見積もりより少し高い(電話をもらっていた)のだが、明細を見て納得。
強化クラッチSPほしいなぁ・・・と言っていたのを覚えていてくれて、市販されていなかったからワッシャーを作ってくれたみたい。
しかも工賃無しの部材のみ。

で、熱心にレースに誘われた。
「何でFTRでジムカーナなんですか?」とも言われた。
なんか良い店長だったので、長々と経緯を話し、その上で今やりたい事を話した。
その上で、「バイクは出しますので、今度ぜひいっしょに」と言ってくれた。
「ありがとうございます」としか言えませんな(笑)
その後、技術系の話で盛り上がる。
ギリギリで言葉を選びながら、お互いの立場を尊重しつつも、しっかりとした主張。

バイクの事が、めちゃくちゃ好きなんだね。
レースって、レベルを問わずに続けていく事がけっこう大変。
でもああやって頑張っているのは、本当に「何か大切な物を自分で見つけられたから」だと思う。
どこかの雑誌やネットから借りた言葉ではなく、自分の足で立っている位置を分かった人の言葉。

お金は掛かったけど、あの店に出してよかった。
もちろん紹介してくれた森元には、感謝の意を込めて〆鯖をプレゼント。
4日目に突入しているが、まぁ平気でしょう。
きっと今が一番美味しいよ♪(←根拠無し)
by yasutakak2 | 2008-06-26 18:36 | ニュース

ひとつの夢

ひとつの夢があった。
埼玉県民が、何の知識も無くヒラスズキを釣るという、それはひとつの夢であった。
そしてそれはかなう。
達成した今なお、またひとつ何かを見据えて一歩、進む楽しさがある。

もうひとつの夢があった。
それは・・・
埼玉県民がサバの刺身を埼玉で食すという夢であった。

これ、実はけっこう難しいのです。
湘南で何度となく挑戦したが、どうしても身割れが起きてしまう。
いやね、別に食べれないわけではないよ。
でも、やっぱりそれは何かが違うと思っていた。
ちなみにサバの刺身と言っても塩で〆るし、酢も使う。
しかし、市販で売られているあの「酢の臭いしかしない、半分逝ってしまったしめ鯖」とは明らかに違うのである。

築地経由で買うサバも違う。
あれをウマイと言うのは、ブランドに釣られているだけ。
自己弁解のため「他の魚は許す」が、サバだけは違うのである。

と言うことで、黄金サバを獲りに行って来ました!
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湾口手前で早速ジグ投下。
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すぐにヒット!(←うそwそこに至るまでの、長く短い葛藤あり(爆))
まぁまぁ、そのへんの詳しいことは、リンク先のチャリ君ブログ(タイトライン)から。

サバは鮮度の足が速い。
まずは血抜きのタメに首を折って海水へ。
そして抜けたのを見計らい、氷締め(キンキンに冷えた氷水は、先に作っておきましょう。とにかく氷から離さない。船長もそれがキモだ!と熱弁をふるっていました)にする。

そして・・・
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ポイント移動の合間に、早速で締めにかかる!
今回は首謀者のチャリ君が、驚異的なスピードで処理してくれました。
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全開走行中の船上で、見事に3枚におろしていきます。
c0025471_23163237.jpg

荒塩で〆ます。
この塩に秘密があった。
その後、専用クーラーで3時間冷やし、丁寧に酢を使い漬けていきます。

その間にシイラ探し(爆)
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今回お世話になったのは、千葉は寒川港から出船の第一稲荷丸さん。
チャリ君ご用達です。
とても親切で、丁寧な船長です。
チャーター船であることの意味を、とても大切にされてます。
100%リピーターと言うのも理解できますなぁ。

シイラはやっぱり居ないので、そのまま一発勝負で「沖の瀬」まで直行。
狙うのはヒラマサ!
我先にジグを投下。
いきなり後ろのカツミさんがヒット!
上がってきたのはサバw
しかも小さく細いやつ。
何時もの見慣れた、相模産のサバでした。
オールリリースですな。
なんかね、外海のほうが美味しそうだと思うでしょ?
でも湾内のほうが、丸々太っていて美味しそうなんですよ。
東京湾ってすごいんだね・・・と、改めて思った。

ツバッキーくんの様子がおかしくなってきた。
「湾口でたら、いきなり酔いました・・・」とか。
しかしこの人、こうなるとお約束のあれが出ます。
「なんか食った・・・」
しかしみんな、「どうせサバでしょ?」と冷やかす。
「いや、俺のは重い・・・」と。
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立派でした。
船長もあわてて「タモタモ!!」と叫ぶほどに。

その後、あまりにもサバばかりなので、タイラバにサバの切り身を付けてエサ釣りしようとしたら、船長がサビキを貸してくれました(爆)
狙うは100mのボトムに居るであろう、真っ赤なカサゴちゃん。
意気揚々と投下。

ボトムに付いた瞬間に ゴビン!ゴゴビン!!っと、アタリがある。
明らかにサバではない。
スイープにあわせると、ブンブン!!と乗った。
大きくないのはすぐに判ったので、赤いやつかと期待を寄せ、慎重に巻き上げにかかる。

ベラ・・・でした。
しかも、もう一匹を追加。
でもこの釣り、可能性がでかい。
船長は「天秤のほうが面白いかもなぁ」と。

すかさず次の1投で欲をかいたら、10mでサバがヒット。
やばいと思ったときは手遅れで、止まったサビキはやつらの餌食。
みんなの予測通り、サバの鯉のぼりが完成。
しかも仕掛けがぐちゃぐちゃ(泣)

それを最後に沖の瀬から湾口に戻る。
小さな反応が100mラインに出たのでジグを投下。
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すぐにチャリ君が何かをカケた。
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待望のシマガツオ!!
その後、チャリ君の独り舞台。
話を聞くと、どおやらフックとジグの色らしいね。
船長がフックをくれたので、ジグもピンク→シルバーに変えて投下。

一発でした。
こんなに差が出る物だったとは・・・
恐ろしく釣れますた。。。

最後にアクアライン橋脚を2流しして、シーバスを何本かバラシて沖上がりとなる。

本日、4目達成!
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みなさんお疲れ様でした!!

で、家に帰り、チャリ君仕込みのサバを食べた。
感激しました。
しめ鯖の名をかたった刺身ですね。
帰宅時間もあるし、氷(気温)の問題もある。
もちろん釣ったポイントもあるし、魚の質の問題もある。

しかし、本当に美味しい理由は、きっと別の理由だね。
それは、「自分のタメに」だけではなく、「誰かのタメに」という究極のレシピ。

いやぁ、楽しかった。
あ、生白子は食べませんでしたよ(爆)
by yasutakak2 | 2008-06-23 23:53 |

続く道と、そこに在る滝

土曜日は仕事しました。
木曜に終わったISO内部監査のまとめをし、各プロセス責任者に是正処置報告書の発行をしようかと思っていた金曜は、緊急対応に追われる事となったので仕方なくのんびりと土曜出勤。
本来の私の仕事は、お客様の立場に立って弊社の品質保証を行なっていくべきものなのだが、こうやってお客様から連絡の無い土曜日が、最も仕事になってしまうと言うのがちょっと悲しい事実である。
まぁ、どこの世界も管理者は似たようなもんかな(笑)

そんなこともあり、日曜はクミちゃんと釣りに行きたかった。
おなかに赤ちゃんが居るので、あんまり厳しい場所は何かあったらいやだし、かといって「釣り自体が楽しめない」というのも、ちと悲しい。
で、選んだのはトラウト。
しかも・・・
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ええ、まぁ、餌釣りです。

場所は数年ぶりに来た、R299の正丸峠の近くの芦ヶ久保。
昔はバイクでよく来たけど、釣りはあんまりしなかったなぁ。
ここは天然の川を堰きとめた釣り場で水質もよく、しかもルアーやフライのお客さんが少ないためにリリースをする人があまり居ない。
よって魚のコンディションが比較的良い。
だから持ち帰る気マンマン。

さっそく500円の竿を2本借り、虹鱒釣りを始める。
なんか接客態度最悪の従業員のお兄ちゃんが、釣る場所を早く決めろとせかす。
聞くと、そのプールに放流をしてくれるとか。
微妙な気持ちになったが、せっかくなので「ここはあんまり釣れません」と言う場所(他に誰も居ないから)を選び、そこに数匹の虹鱒を放流してもらった。

さて、餌を付けて釣りますか・・・
最初に付けたのはイクラ。
理由は簡単だから。
しかし・・・
これが全然釣れない。
必殺ポイントの滝つぼ流しや、浮き下を超長くしたプールのボトムノックなど、ありとあらゆる技を使っても、うんともちんとも言わない。
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ところが・・・
痺れを切らしたクミちゃんが「ブドウ虫にチェンジ!」と言い出し、餌換えをしたとたん、反応が激変。
さっきまで見向きもしなかった虹鱒が、流れに乗るクミちゃんの仕掛けのブドウ虫を、我先に追い出し始めた。
ありゃりゃ?と思ってたらその内の1匹がヒット。
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しかも丸呑みw
リリースすることを全く考えていないので、針外しなんて上品なものを使わず、引っ張りながらエラを切り、針を取る。
こうすると貴重な虫餌を消費しないで、そのまま再利用できるのである。
まさにエコ。
で、その間に私の仕掛けもブドウ虫にして、クミちゃんに渡しておく。
で、魚の処理が終わった頃には、次の魚をクミちゃんがぶら下げて待っているのである(涙)

そんなこんなで、ポイントも何箇所か変えつつ、コンスタントに2人で釣り歩く。
いわゆる「子連れのパパが良いとこ見せちゃうぞ!」系の場所なので、ゴザ敷いて居座るママの前からは皆さん動かないのである。
で、あまり釣れてない。
でも、なんかみんな楽しそうなのである。
あのエリアトラウトの殺伐とした空気など皆無(爆)

でもウマイ人はいるし、釣れないパパに連れられた、可愛そうなチビッ子も居る。
なんてことは無い、ブドウ虫の付け方ひとつなのだが、あえて教えてあげることもしたくなかった。
きっと釣れなくても、それはパパと着た楽しい思い出だと思う。

で、その中を黙々と釣り続ける。
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そしてひとつの結論を出した。
こいつら、落ちてくる餌が大嫌い。
なんせひっきりなしに、みんなが魚にめがけて餌落とすもんでねぇ(爆)
と言うことは、こんなパターンにすれば、わざわざ受付の親父にだまされて買ったイクラも無駄にならずに魚を釣れるかな?と。
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最強でした。
板重り=スプーンですな。
しかもトレーラー付き。
滝つぼで沈め、ボトムから上げてくれば、みんなで追いかけてきます。
ただ和竿だから食わせるのが難しいけどね。
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けっきょく2時間で、二人で食べるには十分以上の虹鱒が釣れました♪
あまった餌は隣の人にあげちゃいました。
受付のジイサンへ、ささやかな抵抗ですw

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その後は、たまに行く山の中のお蕎麦屋さんへ。

帰り道に洗心さんの所によって、虹鱒おすそ分け。
がんばって、二人で虹鱒8匹食べてください(爆)
こんど一緒に行って、テンカラ教えてください。

マイナスイオンたっぷり吸収し、心身共にリフレッシュできました。
最近は淀んだ仕事が多かったもんで(笑)
by yasutakak2 | 2008-06-16 23:37 |

釣りの要素

今週土曜は何時もの磯にヒラを狙いに行ってきました。
事前情報では「近くのゴロタに鰯が打ち上げられている」とか、「サバのナブラが立っている」とか、「低気圧の波が残る」とか・・・
しかも夜明けに満潮を迎えるので、邪魔者(他のヒラリーマン)はマズ入らない。
こりゃぁ鉄板だな!

て、事で、大磯で待ち合わせをし、潮位が上がる前の2時ごろに村岡さんと瀬を渡る。
予想よりチョッとだけ潮位が高かったが、安全第1で無事に磯に着いた。
そして何時もの場所で夜明けを待つ。
いつも思うが、この時間がけっこう楽しい。
必死になって瀬に渡り、暗闇に囲まれた磯で、一服しながら色んな話をする。
そんな状況だから、なんの飾り気も持たず、その人柄が全て映し出される気がしてならない。

やがて夜が開ける匂いがし、ポイントへ向うために岩を登る。
そして軽く地形の話をし、それぞれ好きな場所へ入る。

今回のポイントは、波を正面から受ける場所。
岬を挟み左に村岡さんが入ったので、右側へと入る。
そしてキャストを始めた。

3投目、金属的なバイト。
フッキングをして魚が浮いたところで村岡さんに声をかける。
と、その瞬間にポロリ。。。
はい、バレました(涙)
なんかね、舞い上がっちゃった(笑)

まぁでも、こりゃぁ何とかなるなと思い、そこからキャストを繰り返す。
がしかし、1バイトあっただけ。
村岡にさんも反応なし。

そして、明るくなってから海の状況は一変した。
c0025471_16251862.jpg

いきなりベタ凪になる。
チョッと期待していた青物の回遊も無く、タイムオーバー。
もともと早朝1タイムに勝負をかけていたので、まぁ仕方ないですね。
つうか、最近の中では一番反応が無い日でした(爆)

帰り道は超満潮。
c0025471_1625487.jpg

右へ左へ流されまくり。
でも、ライジャケ&ウェットなら実はこの状態のほうが安全。
変に踏ん張ったりするよりも、流れに身を任せながら瀬を渡る。

村岡さんも、ひさしぶりのヒラスズキを楽しんでいただけたようです。
帰り際、「次は釣りますよ・・・」と言ってくれました。
後に色々と情報を入れた結果、時合いは夜だったようです。
いや~、ホントにスミマセンでした(笑)

いやぁ、ホントに楽しかった。
by yasutakak2 | 2008-06-11 16:27 | シーバス

馴染みの店

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結婚前によく二人で来た店。
鵠沼海岸にあるベトナム料理です。

今週は頑張ったなぁ…
by yasutakak2 | 2008-06-06 20:07

監査尽くし

この前、自動車メーカーさんが来て監査をやっていきました。
とブログに書いた。

で、また違う自動車メーカーさんがやってきた。
しかも「今日これから行きます!」と・・・
間に入っている、直接の取引先様の品保さん大慌て。

まぁ無事に終了。

そして来週はISO9001の内部監査。
正式に管理責任者になったので、ちょっとプレッシャーがかかっています。
で、翌週は、またお客様の監査。
で、来月にはISO外部監査。
う~ん。
品証部本来の、QMS構築の為のステップと、離れたところの仕事ですなぁ。

先週釣りしてない(実はバスをチョッと釣ったが)から、今週末は何が何でも釣りに行きます。
しかも釣れる釣りw
by yasutakak2 | 2008-06-05 13:00 | ニュース

重なる時はトコトン

今週土曜日は、クミちゃんの誕生日でした。
という事で、夜は兄の店(Mojo)にてささやかなパーティー。
という事で、なぜかレース関係者でパーティー(爆)

いやね、色々と重なっちゃってさ・・・

久しぶりに行った(何年ぶり?)mojoでは、これまた久しぶりに常連さんと再会!
しかもお互いに嫁を引き連れて(笑)
お互いにおめでとうございます。

なんか、辛い話もたくさんあったけど、全てを含みで結局は進むしかない。
その進んでいってしまう(止められない)流れを、いかにコントロールするかが必要であり、それはもちろんイレギュラーも在り、難しい事です。
でお放棄したらそこまで。
頑張ってください。

で、しこたま飲んで、翌日は邦楽の発表会。

私の実家、実はお琴の教室をやっていまして。。。
母はその先生であります。
そして、工藤の家に居る女どもは、全員半強制的にお弟子さんとなってしまうのである。
「あんた音楽何かやってたの?」→「ええ・・・エレクトーンを子供のころに・・・」→「じゃぁ琴やりなさい」→「えぇ~?」
数日後
「あなたの琴、用意しました。毎週土曜に来なさい!」と・・・

で、年に数回の定期演奏会が入るのです。
ちなみに工藤家の男どもは、「いかにコレに拘わらないでスルーするか」を基本行動にしています。
大変なんですよ。
琴の搬入やら、おばちゃんの相手やらで。
ほぼ男衆全員が、当日に予定を入れる。

しかし今回は・・・
私が逃げ遅れました。

c0025471_1247295.jpg

殺され文句は、親戚のおばちゃんの「嫁の発表会を一回も見ないのは、夫としていかがなモノか?」で。
そのおばちゃんのダンナは脱走していますが・・・

こんな時い限って「Kebuちゃんの房総」「村岡さんのボートアオリ」と、ステキなイベントが入ってたりするし(涙)

なんでこう、重なるんでしょうか?
もうクタクタです。
by yasutakak2 | 2008-06-02 12:56 | ニュース