色んな遊び


by yasutakak2

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29

カテゴリ

全体
バス
シーバス
2009年TSST
ニュース



モータースポーツ
2010年TSST
ウェーディング講習
画像置き場

以前の記事

2015年 06月
2014年 07月
2012年 11月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月

お気に入りブログ

一期一会
Tight Line!!

ご連絡

yasutaka@kudo-p.co.jp

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧

<   2008年 02月 ( 6 )   > この月の画像一覧

渡船初挑戦

いや~、釣れねぇ。
さっぱり釣れねぇよ!
いったいどうなってんだよ~!!
と、騒いでみたところで、今に始まった事じゃないしw

今回は、生まれて初めての渡船なるものに挑戦した。
港から小さな船で、沖磯に乗っけてくれるアレ。
ヒラやっていると、沖磯が妙に良く見える時がある。
何がいいって、徒歩で島を一周できるから、その日の風向きとか波向きで打つ場所をすぐに変えられる所かなぁ・・・と。
地磯じゃぁ地獄の山道をエッチらホッチらと戻り、車で移動してまた山道を・・・なんてのが、結構しんどいのである。
しかも最近太ったし(爆)←なおさら歩け!という話も・・・

さて今回乗った渡船は、実はすぐ近所(と言っても、自宅から100kmはある)。
かなり前から気になっていた磯である。
こんな所でヒラが釣れるのか?というほど、アクセスが楽な場所であるが、渡船を営む釣具屋に確認したところ、「数名ヒラ狙いで来る人がいますよ。大きいのもたまに出ています」との事であった。

土曜日の午後に顔を出し、翌日の出船状況を確認。
春一番が吹き荒れ、たぶん出ないかな?と思っていたが、おばちゃんは意外な事を言いだした。
「今日の夜には北風になるから、安心して気手下さい」
え!ホントに出るの?
「明日はヒラスズキには最高だね♪6時出船だから楽しみだねぇ」
う~む。
すぐにKebuちゃんと洗心さんに連絡し、釣行予定を組みなおす。
ちなみにこの時点で、東京湾でのメバル船ですら出船中止の強風。
結果、朝5時に港に集合ということに。
ちなみに洗心さんは野宿と言うことで(笑)
c0025471_18582440.jpg

夜が明ける前の港から見た海は、デジカメが飛んでいくほどの強風・・・
洗心さんと合流し受付に行くと、昨日のおばちゃんが「出船しますからね、名簿に名前を書いてお茶でも飲んでいてくださいね。ヒラ日和でよかったですね~♪」と。
暫くしてKebuちゃんも登場。
お茶飲んでいるテーブルの向かいの人もヒラ狙いでした。
4人で色々と情報交換をしながら、出船場所へと向かう。
c0025471_18584725.jpg

ナンか様子がおかしい(笑)
つうか、船が沖に係留されたままで、出船時間になってもコッチに来ない。
黒鯛師のおやじ曰く「今日は出ないかもなぁ」。
常連ヒラ師曰く「このパターン、よくあります(爆)」
暫くして船頭が事務所から出てきて説明を始めた。
「西が入っているから、暫く様子見ますね。のれても本島のみだと思っていてください」
それを聞いた黒鯛師は「今日はやめんべ!こんな日に乗っても釣りにナンねぇよ!」
「いやぁ~、あなたは帰ってください。私たちは残ります」って感じですね。
ヒラ師4人は、ニヤニヤしながら海を眺め、ダベリながら出船を待つ。
常連さんが「こういう日(良い意味)は、めったにないんですよ(笑)」と。

1時間後に、「本島のみの上陸で危険を感じたら引き返す」という条件付で出船。
話では、早上がりの場合は半額返金があるとか!
まさに望みどおり。

チョッと酔ったけど、無事に到着。
船から下りるときには緊張しました。
だって初めてで勝手がわからないんだもん。
あ、Kebuちゃんは船頭に「次回はギャフにカバーを付けて来て」と、注意されていましたね。
確かにあの狭い船室では危険かもね。
恐怖感も与えるし。
その後、みんなで道具を下ろして、ポイントへ向かった。
c0025471_18594370.jpg

始めてきたけど、かなり良い磯ですね。
やる場所がたくさんあるし、何よりも釣りがしやすい。
所々にハエ根もあり、立ち位置を変えることで、やれることが多いと思う。
ただ、近くてアクセスは楽でも、そこは太平洋に剥き出しで居るわけで・・・
下手な場所に居れば、容赦なく波に引きずり込まれる要素が盛りだくさん(笑)
c0025471_1902011.jpg

4人がバラケて、それぞれの場所でキャストを始めた。
私が狙うのは、正面に大きなスリットがあり、その出口は足元から岬になっている払い出しとぶつかるポイント。
ちなみに岬の先端にはKebuちゃんが入り、その先に在る払い出しを狙っている。
かなり釣れそうな気配。
期待しながら集中してキャストを繰り返す。
が、釣れない。
何やっても釣れない。
潮もかなり引き、さっきまで水没していた根を攻めすぎて、ルアーを一個損失(涙)

うん!今日は偵察だ(爆)
チョコチョコ休憩しながら、島を1周(5分もかからないけど)して、スリットの位置や沈み根を確認した。
ここ、タイミングしだいで良い釣りできそうです。

けっきょくその後は波も引き、渡船も通常営業時間までやる事になった。
が、あまりにも反応が無いので、10時に4人とも早上がり。
餌釣りの人とも話をしたが、全くダメとのこと。

港で船頭が「今が一番釣れない。次は5月以降にマルが出る。その時にアオリの道具を持ってくれば、1日遊べるよ」と言っていた。
確かにアクセスは楽だけど、ヒラは短期勝負だから、なんか遊び道具が必要かもしれない。
今回は、洗心さんがメバルタックルを持ってきていた。
その辺り、ちょっと整理してからまた挑戦してみようかな?

なんにせよ、磯は良い感じである。

追記
曽我の梅林に行ってきました。
c0025471_193263.jpg

7分~満開という事でしたが、ちょっと早かったかな?
来週あたりが見ごろかと。
by yasutakak2 | 2008-02-24 18:16 | シーバス

ヒラルアーの実力

ヒラルアーで東京湾奥の魚を釣る。
しかも干潟(笑)

まず、ヒラルアーと通常の湾奥で利用される事の多いルアーとの差はなんなのか?
私はコンセプトに大きな違いがあると考える。
まぁそういうと、「どんなルアーにもコンセプトは在るじゃないか!」とかツッコまれそうだが・・・実はその大枠の部分が違うんじゃないかと思う。

ヒラルアーは、そこにルアーが居れる事がもっとも重要であり、湾奥ルアーはそこに居る魚に口を使わせる事が重要なのではないだろうか?
なぜその様になって行ったかには、やはりフィールドの違いが大きいと思われる。

ヒラって基本的にスレてない。
でも居る場所が特殊で、代表されるのがサラシであり、そのサラシが出る条件を満たす為には、明らかにルアーをその魚が居る目の前に通す事が困難な事が多い。
簡単に言うと、立ち位置を限定される磯で、強い向かい風と、大きな波が打ち付ける場所である。
それらの条件と、ベイとの動向が揃えば、結構簡単にヒットに持ち込むことは出来る。
だから何よりも大切なのは、そこにルアーを置くまでのプロセスがとても重要になって行くのである。
それはもちろん体力も含めてね(笑)

では湾奥は・・・
東京湾に限って言えば、はっきり言ってどこにでも魚は居る。
今までにアッチこっちで釣りしてきたが、呆れるほどいっぱい居る。
しかしそれ以上に人もいっぱい居る。
で、努力家も多い。
とうぜん、マーケットが広いので、メーカーもたくさん専用ルアーをリリースしている。
だから同じ狙いのルアーが氾濫し、そこに居るのが解っている魚に対し、いかにヒットさせるかを謳う(強調する)ルアーが多いのである。
その結果、アクションに対してのシビアさは、もの凄く要求されている。

で、今回は、ヒラルアーで湾奥の魚に勝負。
ヒラルアーで、『各ルアーメーカーがしのぎを削り、日本でもっとも魚と人が多いこの湾奥』で、はたして食わせのレベルを何処まで迫れるのか。
もちろんヒラルアーは、このブログで今、最も旬なオプセル社(笑)

同行は、シーバス素人代表のマイクさん。
後に湾奥エキスパートのゆなじろうさんと、カツミさんが合流予定。

21:00に、湾奥の某干潟に到着。
今日もマイクさんは店を早く閉めたらしい(爆)
去年に買ったロッドに、魚の魂入れるためには手段を選ばないということですね。。。

到着した駐車スペースにはすでに6台もの車が・・・

準備を急ぎ、ウェーディングポイントまでの長い道のりを歩く。
いやいや、ホントに長い。
途中でチャリを持ち込んだアングラーに抜かれる。
左手に広がるエリアを見ると、ざっと見て7人ぐらいは立ちこんでる。
なんか人気スポットなのね。
これがヒラなら場所を変えるが、東京湾では当たり前の景色。
この激戦区でやるから意味があるとも言うが、さすがにチョッと嫌な予感がする。

21:30にブレイクに立ち、フィッシングスタート。
徐々に潮位が下がり、ブレイクに対して立ち位置を少しずつ変える。
先週ベッチが良いのを釣ったポジションはマイクさんに預け、私は少し離れた場所でキャストを始めた。
今回持ってきたルアーは2種類だけ。
普通のヒラルアーと、ちょっと小さいヒラルアー。
最初に付けたのは小さいほう。
というのも、先週からこの場所に入るのが解っていたので、一番対応しやすい物を物色していた。
カラーは無色透明に黒い目玉が入っているだけと、欲しいけど中々無いカラーをオーダー。
なんせ満月が煌々と照らすシャローのブレイクなもんで、「定価でいいからクリアーのみにして下さい」とお願い。
ちなみにオプセルでは、一つからカラーオーダーをしているとの事。しかも金額は変わらないとか。

数分後、遠くでマイクさんが「バイトが在りましたよ!」と、絶叫している。
フムフム。
魚は要るのね。
集中してルアーを細かく操る。
実はこのルアー、初めて使うものなので色々と試してみた。
キャスト後にラインを緩めてフォールし、なんかチョコチョコっと弄くっていたら、一瞬ロッドに重みを感じた。
ひったくる様に合わせると、バットに重みが乗る。
ゴリまきで数秒後にキャッチ。
c0025471_15111259.jpg

70cm位?のシーバス。
寄せてる時はもっと小さいかと思ったが・・・、上げたらちゃんとしたスズキでした。
いやぁ~、肩の荷がス~っと降りたのが解ったね(爆)

数分後、マイクさんもキャッチ。
c0025471_1511305.jpg

50cm?ほどのシーバス。
これでまた、もう一つの肩の荷が降りた。
入魂式おめでとうございます。

そのタイミングで、湾奥のエキスパートが登場。
この二人、さっきまで別の場所で、90cm含む70オーバーをガッサリと釣ってきたのである。
しかも狙って釣るのが凄いよね。
まさにエキスパート。

ここから4人で並んで釣りをする。
すぐにゆなじろうさんが、まさに湾奥のルアーで60cm?ぐらいのをキャッチ。
いやいや、さすが。
少し魚ッ気が無くなって、シャベリに集中してきた時に、またバイト!!
明らかに湾奥っぽくない合わせを入れて、無理やり寄せたのはまたしても70cm?のシーバス。
c0025471_15115313.jpg

フムフム。
釣れますなぁ。。。と思っていたらすぐにバイト!!
でも乗らなかった。
でもなんか良いね。
一人勝ちの気配。

その後、潮が止まり、下は上げてきているとの事で、撤収しようかと言っていた所で、ラストの1本。
ここで思い出した。
そういえばこのルアーって遊動フックだったのに、今日は一回もユニットが外れてない。
さっそくテストせねば!
無理やりにバレそうな事を色々とやってみた。
c0025471_15121956.jpg

ついにやりました!!
フロントフックがルアー本体から外れ、ダブルで魚の口を捕らえている。
おお、なんか嬉しい(爆)
魚が小さいのは愛嬌という事で。

みんなで長い帰り道を、ワイワイやりながら戻る。
色んな話をした。
鮎やらGTやら、バチ抜けやらヒラマサやら(笑)
今回、最初にゆなじろうさんと釣りに行く話が出た時に、急遽カツミさんが合流する事になったのだが、その話の過程での一コマ。
私「あれ、カツミさんは、もうシーズンオフじゃなかったの?(デカイの釣り過ぎて、もういいやって話があった)」
ゆなじろうさん「けっきょく釣り好きだから(笑)」

いや~、なんかスッキリした。
ベッチが釣れたデッカイのや、カツミさんとゆなじろうさんが釣ったでっかいのや、マイクさんが釣った魂入りの魚には、遠く及ばないレベルの低い所の満足かも知れないが、自分で釣った満足感が残った。
c0025471_15124997.jpg

で、ヒラルアーを東京湾奥で使ったテスト結果ね。
「このルアー、私の手駒が一つ増えました」という事です。
この面子で釣り勝つ事は、私の技術ではありえませんからね。
あまりに嬉しそうな私を見て、みなさん苦笑い(爆
c0025471_15133320.jpg

ルアーのポテンシャルって意味では、大変満足をしました。
ルアー交換はたった1回。
みんながあれこれやる間、淡々とキャストが出来たのも勝因になるのでは?

あと、フックのシステムに関して言えば、最後に釣った1本でしか評価できないが、確かにバレない。
東京湾で使うには、卑怯との声も出そうなぐらい、魚に対して有利な状況を作る。
それぐらいバレない。
ヒラではその意味は非常に大きいと思う。
私にとって、あの釣りは漁の域を脱していないしね。
だから、使う人のスタンスで大きく評価が分かれるんじゃないかと思う。
年に数回しかヒットせず、その大半をバラシてしまう釣り(←磯では技術じゃどうしようもない時がある。こういうと文句も出そうだけど、ホントにどうしようもない時があるのは事実。そうならない努力はしているけど・・・)を強いられてきた人から見れば、本当に画期的なシステムなんだと思う(でも注意。本文には書いてませんが、ファーストバイトをバラシてたりする。それはなぜか。実は試しに全くあわせないで放置してみたら、やっぱり乗せられませんでした。当たり前ね・・・)。
逆に、魚は幾らでもいる状況で、釣り場まで車を降りて30秒なんて釣りをしている人から見れば、「そこまでやんなくても良いんじゃないの?」と思うかもしれない。
ホントにね、辛いのよ、ヒラリーマンは(涙)
また、リリースとイートの違いもあると思う。
そこは人それぞれだから、強要もしないしされたくも無い。
私なんかは、今日もチョッと食べようかなと思っていたし(でもカツミさんが、この時期の湾奥の魚は美味しくないよ~と言ったので、止めましたけど)。
ヒラは食べたいから、結構必死になって釣る(笑)
だからバレないのはとても嬉しいね。

あと、このシステムを使う事で、タックルセッティングを変える必要が在るかも。。。
それは、絶対に魚をかけてラインブレイクをしちゃいけないって事。
それぐらい「これ、外れないでしょ・・・」と思う。

その辺のことを考えて、次は磯でヒラを掛けたいな。
by yasutakak2 | 2008-02-21 23:07 | シーバス

ブレイクで見つけた人の魚

今週は仕事に忙しく、思うように時間が取れなかったので、たまには近場に行こうかと思い、東京湾へ。
しかも一人じゃいやのなので、調子の良いことを吹き込んでべっちを連れて行く。

さてどこへ行くか。
ここ数日、隙を見ながらも情報を集めていたが、荒川がよさげなのも判ってはいた。
数年前に80UPを釣った、旧江戸ののパターンもあった。
でも、それを捨てて別の場所へ行く。
なんか、皆さんの努力の上に成り立つのも、さすがに気が引けたもんで(笑)

念のために、ゆなじろうさんに「魚居ますかね?」とメールで確認したところ、「いくらでも居る」らしいとの事。
まぁ、駄目ならまた次と言うことで。
昔は、このタイミングで釣りをしても、あんまり良い結果を出したことが無かった。
しかし、ここ数年は(もっともココ2年はヒラばかりですが)、なんとかデカイのを一発は掛けてきている。
ちょっとだけ意味も判ってきていた。
ベッチは嫌がってる。
その訳は・・・
c0025471_22203378.jpg

こいつ、この時期にグローブ忘れてきてますよ・・・
まぁシカトして、日没前にウェーディングを開始。
c0025471_22223144.jpg

まだ潮が引かず、微妙ながらもブレイクへ到着。
しばらくキャストしていると日が沈み始める。
ちょうど東京の街に太陽が隠れ、長い影が干潟に夜を呼ぶ頃に、最初の生命感を得る。
ブレイクに差し掛かるルアーに、垂直にターンをするシーバス。
ちょっと間を切ってベッチに、「ボトムを意識すれば・・・」といいながら、闇になるのを待つ。
そこから数十分に勝負掛け。

獲ったのはベッチでした。
c0025471_2228029.jpg

残念ながら90は無いw
S-ドライブで、下のボトムからブレイクを駆け上がる途中で食わせたとか。
立派なスズキですなぁ。

しかし、「ボトムを・・・」と言いつつも、そんなルアーを持ってきてない私には、中々手を出せない釣りとも言える。
仕方なく、X80を付けて一本小さいのを釣っておく。
c0025471_22322689.jpg

で、すぐにルアーを戻す。
釣りたいのはこの魚じゃないし。

潮が止まり終了。
久しぶりにベッチと、ゆっくり話をしながら釣りをした。
思う事多々あり。
しかしそれを言う資格も無いもんかと思い、言葉を飲み込んだ。

まぁまた行こうね♪
by yasutakak2 | 2008-02-17 22:35 | シーバス

クミちゃんが

c0025471_20481389.jpg

クミちゃんが作ってくれました♪

納豆じゃないよ!
by yasutakak2 | 2008-02-14 20:48

ごほうび!

36時間仕事をし、何とか解決の糸口にたどり着く。
確かに徹夜も大変だった。
でもそれ以上に、この僅かな解決の糸口を見つけることのほうが大変。

寝てないから眠いのは普通だが、それよりも優先する事が在るから、みんなが必死にその糸口にしがみつく。
しかしそう簡単にいくならば、最初からこんな問題は起きないとも言う(笑)

一人の怠慢から始まるこのループ。
うまくいく仕事も、駄目になる仕事も、転がりだすと速いものである(爆)

翌日曜は、凪で鍋パーティー!
体と心へご褒美。
c0025471_8525414.jpg

しめはカレーうどん風極太ラーメン。
美味い和風だしって本当に心に響く。
昆布の産地で盛り上がる(笑)

マスターが店を開き、出会い、今に至るまでの色々な思い出話に花を咲かせ、今夜も楽しく夜が更けていく。
ありがたいことです。
by yasutakak2 | 2008-02-10 23:52 | ニュース

久しぶり

c0025471_10185374.jpg

久しぶりです。
いや、ホントに。
こんなに寝ないで仕事するの・・・(涙)

27時間目に突入。
睡眠時間が短くて大変なのは良くありますが、一睡もせずに全開で走り抜けて、やっとここで一息つけます。

でも眠くない。
というか、仕事が終わらん。
まぁでも、クレームじゃなく、工程内不良に対する対策と言うのが心の救いですなぁ。

だけどなぁ・・・
ほんとは今日は釣りに行きたかったんだよなぁ。
ヒラ釣って、メバル釣って、美味い鍋食いたいんだけどなぁ。

とりあえずあとチョッとを頑張りますか。
by yasutakak2 | 2008-02-09 10:18 | ニュース