色んな遊び


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あれこれ

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あれこれやって引っ張り出しました。
by yasutakak2 | 2006-07-29 14:27

長雨

釣れてるねぇ。
今年の長雨の恩恵を受けている人が何人か。
特徴として、リザーバーの横方向の動きに対応できる人はかなり釣っている気がします。
逆に平地のスポット的な釣りや、河川の人(コレは仕方ないね)は、けっこう厳しいようで。

激しい濁りが出たとき、そこに固執する魚と、とっとと居なくなる魚が居る。
バックウォーターに固執するのは意外と魚よりも人間だったりして(笑)
海の釣りをやってる人は意外と気が付いているが、「漁獲高=魚が居る量」ではない。
いっぱい取れたから漁獲高が上がるだけで、実は捕っていないだけでたくさん居る場所は他にもある。
人気スポットは人が集まり、漁獲高も上がるので噂が噂を呼び、また人も増えるので漁獲高も上がる。
そんなときに人知れない場所で、ガッサリと釣っている輩が居たりするのである。。。

バックウォーターが美味しいのは、今の時期に限ったことではない。
それは誰もが知っていることだと思うが、その美味しい理由をもう一ひねり考えてみた。
そうすると、その条件を満たす場所ってのが他にもあるはずなのである。
それが今年の長雨対策となっている。
簡単に言うと「広大なエリアの中にある変化点を探す」事がとても大切。

もっとハッキリ言っちゃうと・・・
バックウォーターから激濁りが入り、その濁りが本湖まで影響してしまうパターンが今年は多々あるが、そんな時には中流~本湖域の湧き水を探しましょう。
特に「ワンド奥に流れ込みがあるはずなんだけど、水が流れて無く、砂礫になっている場所」なんかを見つけると、良い事があるかもしれない。
伏流水は、そうとうな雨量でもなかなか濁らない。
水色を気にしている癖があると気が付くかも。。。

居ますよ、単品でバカデカイのが。
梅雨明けするまでは、ブルーザで簡単に釣れます。
by yasutakak2 | 2006-07-28 07:02 | バス

買いました

非接触型の温度計を買いました。
コレね、色々と使えるのよ。
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レーザーポインター付のが欲しかったんだけど意外と高くて・・・
とりあえず安物を買って、試しに使ってみます。

温度って色々なことを教えてくれますよ!
by yasutakak2 | 2006-07-27 13:16 | ニュース

まじめに

推測で物を言うのは、ある程度は仕方の無いことだし、それが無いと先に進まない事も多々ある。
が、しかし・・・
その推測で言った発言を真実と言う事にし、さらに推測していくから訳が解らない結果を生み出してしまうんだな(笑)
自分に嘘をつく時に、意外と多いパターンだったりするね。
そんな事が極力無いように努力はしているが、たまにあるから厄介だったりする。
心の弱さってのは、そんな時に如実に現れる物だ。
そのてん、ブログやメモなんかに「真実」を残しておくと、それをベースに色々と推測が出来て便利だね。
釣果自慢のブログにならないように気を付けているから、その時の大切なインスピレーションを取り戻すのに抵抗が無い。

「大切なのは結果」と言うと、感じ悪いかもしれないが、結果を求めるがゆえに経過の重要性が出てくるのである。
もちろん「早急に得られる評価」なんて物を結果と捕らえているわけではない。
もしそうならばヒラなんて出来ないしね。
結果を重視する為には経過を軽視できないって事です。

もしも明日この命がなくなってしまうとしても、安易に手に入らないけど今追っている物からは目を離さない。
たぶん結果を得ることが出来なくても、その経過を十分に堪能できるなら「それでよし!」と言える事がとても大切であったりする。
それが「ぶれない生き方」であると思う。

次の真実を手に入れるために、ぶれない生き方を自ら選ぶ。
自虐的とも言えるけどね(笑)
by yasutakak2 | 2006-07-24 19:09 | ニュース

久しぶり

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バイク買ったので、久しぶりにキャブのオーバーホールなんて事をした。
バラしたけど組めない・・・
なんて事はありませんでしたが、エライ時間が掛ってしまった(涙)
これからコツコツとメンテします!
by yasutakak2 | 2006-07-20 19:55

東京湾に沈める

「東京湾に沈めるぞ!」と、安っぽいドラマで安っぽいチンピラがよく言うじゃないですか?
あれって、本当にやる人も居るんですよね・・・。

で、さすがに私がそれやる訳にはイカンので、、、とりあえずKebuちゃんを相模湾に沈めてみた(正確には「相模湾の水」だけど)
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ついでに私も一緒に入ってみた(笑)

ちなみに翌日はKebuちゃんの案で、先心さんの奥様をドボン。
訳も判らず誓約書にサインをし、気が付いたら海に沈められるのは安っぽいドラマと一緒かと。

湘南は夏景色。
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by yasutakak2 | 2006-07-19 11:18 | ニュース

迷ったけど

何処に行くか迷ったけど・・・イノリが惨敗したこともあり、先週と同じ山奥にあるリザーバー。
今回は土・日と二日間入った。

土曜日
水位は変わらず。
本湖の水が妙に良く、かなり気にはなったのだが、川筋の最上流部を目指す。
途中の中流域で少し水が淀んではいたが、それを過ぎるとフレッシュな感じになる。

今回は2日間入る(夜はやらない)ので、最終的に良い場所にたどり着き、満足できる魚が取れれば良いと思う。
って事で、とにかく歩いた。
目標は「この川筋制覇」である。。。
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無理やり山を切り開いて作った林道をテコテコと進む。
何度か通った事があるので不安は無いが、今までスルーしてきた(安全の為)場所をチェックしていく。
特に崖の上から魚が見える時は、多少遠回りでも下まで降りてみて釣りをしてみる。
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この距離で魚を探すのがクリアウォーターでの釣りの楽しさかと思う。
とにかく魚を見つけなきゃ始まらない。
確かに「必ず居る場所」ってのはある。
ここならバックウォーターや支流との合流にある岬とか。
そこに居る魚を釣るって事は、探す意味よりも喰わす意味合いのほうが濃くなると思う。
今回は観察することから始めているので、とりあえず釣るのは後回しにした。
あまりプレッシャーの掛からない、散歩みたいな釣り。

蛇イチゴや、変な色のカナブン。
あんまり見たこと無い、何かの足跡などなど。
普段は気に留めないものにやたら引っかかりながら本湖を目指す。
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途中で釣った40後半のスモール。
本湖に行くほどラージの姿は無くなり、良い場所には必ずといってよいほどスモールのボイルが見られる。

そして行き止まり。
コレといって良い場所も無かったな(涙)
来た道を釣りせずに戻る。

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結局バックウォーターが一番良いのね。
何処までウェーディング出来るのか挑戦してみたら・・・
ポイントを通り過ぎてしまった。
さすがに疲れたので、19時に上がった。

日曜日
天気予報では午後にまとまった雨が降るらしいので、そのタイミングにあわせてバックウォーターに入る予定。
それまでは昨日の探検で気になった場所を2箇所、軽めにたたいてみた。
1箇所は広いシャローフラット。
昨日スモールが釣れたところなんだけど・・・
スモール掛けて泳がしていた時に、明らかに2回り大きいラージが付いて来ていた。
それを捕りたくて、あれこれとやってみた。
でも、小さいスモールが反応しただけ。
このポイントはアプローチが楽だから、異様にスレているのが気に食わん。
もう一箇所は、そのワンドの反対側の岬の先にある、コンクリートで山肌が護岸されている場所。
進入は困難を極めるけど、魚の数は半端じゃなかったね。
マンションですな。
ただし、デカイのが見当たらない。
1時間ほど眺めていたけど、ポツリと雨が降ってきたので引き返した。
本日の本命。
スコールの中でのトップ祭りに向けて、足取りも軽く山道を進む。

1時間ほどで到着。
スゲェ。
誰も居ねぇ!
奇跡だ。
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いや~、人が居ないと釣れるね~。
1匹だけだけど。
この場所の魚は、ナカナカ入れ替わらない。
しかも、メジャーポイント(この湖ではね)なので劇的にスレている。
ルアーの音が大嫌いで、「ポチャン」って言うと、ちゃんと逃げていく。
だからこそスコールが有効なのである。
ちょっと他では見られないような爆発力を持っている。
ただし、濁りが入ったら終っちゃうけど。

今はまだポツポツ。
この程度では、まったく意味なし。(ピーカンよりは良いけど)
「早く降らないかな~」と思い、適当にタバコなんぞ吸いながら待ってみる。

30分後。
2人連れが入ってきて、ヒコーキみたいなトップを投げて、あきらめて帰っていく。
しめしめ。

それから30分後。
ウェーダー着た人が入ってきた。
しかも雨対策万全のカッコで。
「ありゃぁ、こりゃぁヤバイな・・・奪い合いか?」
しかもトップ付いてるし。

15分後。
雨ふらねぇなぁ・・・。
なんか晴れてきた。
隣の人も空を気にしてる。
こりゃぁ思いっきり狙うところ被ってるな。
絶対この人帰らなそうだし・・・。
絶望的だ。

10分後。
様子を見るために話しかけた。
「こんにちは。今日は他の場所はどうでした?」と、にこやかに。(とうぜん他の場所に行って欲しいと言うアピールである。頭の中でアレコレ考えさせて惑わせるという、かなり高度な心理戦である。)
そしたら「こんにちは。そのロッドって硬いんですか?」と。
(??なに?ロッド?。何でいきなりそんなこと聞くの?さてはメガオタ?ちょっと展開が怪しいぞ。メガオタはすぐに文句言うからな。とりあえず触らせてみるか。)
「ええ、まぁ。棒ですね。良かったら振ってみますか?」
「あ、あの、ブログ書いていませんか?このロッドといい、赤い帽子といい、ひょっとしてと思い・・・」
ハイ、ドンピシャです。
私がその人です(笑)

彼はココから割りと近所に住んでいるらしく、私の先週のブログを見て場所を予測し、さらに今日の午前中の天気予報を見て山梨側に赤い降雨情報が出ていたのを確認し、絶妙なタイミングで入ってきたらしい。

そこから釣り談義が始まる。
年齢も同じぐらいかな?
釣り人らしい楽しい時間を過ごした。

2時間後
スコールの気配はまったく無い。
残念。大ハズレ。
しかし、雑談をしている間に、放置しておいた上流側のシャローにかなり魚が入り始めた。
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ゴミたまりの上流側に魚が集まりがし、入ったり出たりとウロツキ出した。
これ、美味しい展開。

離れてコアユを流すと、今までとは明らかに反応が違う。
ちゃんと見てくれる(嬉)
次にシンカー付きのセンコーを離れた場所に落とすと、小さいのが離れた場所で意識しだした。
即回収。
ちょっと間を切る。

ノーシンカーでゴミ溜まりの下にドリフトさせる。
今日、何百回とやっても反応しなかったけど、このタイミングは行けると思った。
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彼がランディングしてくれたので、久しぶりに綺麗な魚の写真です。
しかもバスもち画像は久しぶり。
50全般の純血ラージ。
思いっきり送ったので飲まれたけど、何とか無事にリリース。
あのゴミたまりからスピニングで出すのは、PEならではの強さだと思う。
ちなみにゴミ溜まりの中のボトムはイマイチ美味しくない。
あの中は中層が美味しいと思うがいかに?
次回検討してみます。

サイズはイマイチだったけど、とても楽しく釣りが出来た。
アレコレ話をするのは好きなほうだけど、最後に美味しいとこ捕りをしてしまい、申し訳ないような嬉しいような(笑)
きっとまた会うと思うので、その時は私がお手伝いします!
by yasutakak2 | 2006-07-10 08:10 | バス

先週の鯖はね

先週の鯖はね、実は今日の為に有ったんだよ。

バイオリズム?
そんなもん関係ねぇ!
釣れるか釣れないかをそんなもんで勝手に決めんじゃねぇ!!

って、タイプなんですよ。私は。
でもここまで釣れないとちょっとやばいと思って、すこし景気付けの意味で鯖釣りに行ってきた。
ajibakaシイラに行けないから、すねていた訳ではない。

で、あんだけ釣れたから、ちょっとは運気が上昇気味になったかな?と思い、山奥のリザーバーへと向かう。
ほんとはヒラでも良かったんだけど、シイラ乗船中のKebuちゃんにメールを送ったら「ウネリ有り」との事なので、さすがに満潮でうねってたらヤバイと思いバスにしておいた。
しかも太平洋上に台風があり、その影響で梅雨前線が活発になっているので、こりゃぁバックウォーターしかねぇな!ってノリである。

結果。
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58cmの純正ラージと、交じりの50UPと40後半を2本。
スモールは約50cm
スコールのタイミングでコアユSSが炸裂したね。
センコーもトップで使った。

いや~。
久しぶりに命がけの釣りをした。
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この40後半は無理やり抜いたけど、さすがに50UPは厳しい。
対岸が見えないような雨の中、この写真の崖を降りてハンドキャッチ。
まぁ、泥まみれになってもスコールで綺麗になるから良いけどね(笑)

3時間後に再び同じ場所に入ると、土茶濁りになってしまい、釣りにならず。
「今日はスゲェよ」と呼び出したイノリ達には悪いことをしてしまったね。
by yasutakak2 | 2006-07-03 11:35 | バス

バイオリズム

バイオリズムってあるんだね(笑)

先週も思ったんだけど、あんまりにも魚を釣ってないと、なんか不安になっちゃうんだよね。
「忙しい」のを理由にしてみたんだけど、よく考えたらけっこう釣りには行っているし・・・。
かといって、極端に釣りに対する方向性が変わったのかと思いきや、方向はまったく変わらず、むしろ突き進んでいる。
ただの盲目か?
ってことで、たまには大爆釣でもしてやろうかと思い、Kebuちゃんに教えてもらった「浅八丸のライトルアー船」に一人で行ってきた。
(「なんだそれ?」って人の為に捕捉。平塚から出ている船で、主に鯖等をライトジグで狙う。シイラに行ったことがあるならば判ると思うけど、ハマれば大爆釣!たまに底物やシイラも釣れるらしい)

朝の9時に予約をし、13時30分に出船なので、30分前にに平塚港へ。
この「急がなくても良い時間帯」がとてもありがたいね。
受付で3500円を払い、200円の氷を買い、出船を待つ。
その間に、Kebuちゃんが隣の庄三郎でシイラから帰着したので、情報交換をする。
なんかえらい釣れているらしい。
しばらくして出船。
隣の人も1人できていて、話をしたらどうやらヒラリストらしく、「いや~、普段は渡船でショアからシイラ&ヒラ狙っているんですけどね・・・」と言っていた。
そんな二人が鯖釣り船で同席するのもどうかと思うが・・・。
バカ話でなんかえらい盛り上がってしまった。

出航して10分ほどで最初のポイントへ到着。
船頭が「20mですよ~。早いピッチでしゃくって見てね~。」と指示を出す。
なんか船の釣りって船頭のイメージが良くないけど、ここはさすがにライトルアーを謳っているだけあって、初心者に優しくしているみたい。
かなり感じがいい。

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今回タックルは、ベイト(F5-510)とスピニング(F3-610改)をもって行った。
結論から言うと、ベイトはいらねぇ。
つうか、使いもんにならん。
ジグがライト(28g)過ぎて、マトモに落とせないね。。。
あと、もっと長いロッドじゃないと駄目っぽい。
釣りの仕方はいたって簡単。
落とすだけ。
釣った魚のうち、80%がフォールで釣れ、残りが遠投してリトリーブで釣れちゃった。
言うほどシャクリもいらない(笑)
まぁ、それっぽい気分を味わいたいならば・・・ってレベルでね。
ただし、フリーとカーブには意味がある気がした。
魚が好むアクションとかじゃなくて、群れに対する船の位置って意味で。
遠投で取れる魚も含め、思ったよりも単発のも居たりする。

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このサイズの鯖が良ければ30匹ほど。
あとシイラと鯒も混ざる。
夏になれば他の魚も入るらしい。

みんながテストで管釣りの鱒に行くけど、私的にはこちらの釣りもお勧めです。
特にシイラの後に梯子なんて最高ですね(笑)
by yasutakak2 | 2006-07-03 10:50 | シーバス