色んな遊び


by yasutakak2

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ヒラリーマンであるという事

ヒラスズキのタックル&装備について、ちょっと思うことを忘れないうちに

【ロッド】
現在はAIMSの11fをメインに使用しています。
その他に予備でスミスの11f。
過去に13fを何本(種)か振らせて頂いておりますが、「東伊豆ではそんなに出番は無いかな」というのが正直なところ。
あえて11fと13fの使い分けを考えるなら、単純に「足元で回避しなくてはならない障害物の有無」が一番大きな理由かと。
長い竿は確かに回避しやすいです。
特に、魚を掛けた後のことではなく、普段のキャスティング後の回収時はそりゃぁ大きな差が出ます。
確実にルアーロストが減りますね。
では逆に、11fは何が良いのか?
それは「キャストがしやすい」と言うことではないでしょうか?
特に釣れる条件化(逆風)では、長くなるほど良い状態で振れなくなる。
そうするとピンが狙いにくいと言う事が起きます。
あ、あと安いことも良いね(中古も含めて)。
最近の13fの良い竿って、なんかエライ高価な感じがするのは気のせいかな?
ヒラは車を出てから帰ってくる間に、ロッドへ掛かる負担が大きいので、なんか高い竿は気が引けてしまうのですw

掛けた後の話は、けっこう何でも良いのでは・・・
しいて言うなら、「11f以下のロッドは厳しい」ということ。
高確率でバラす&ブレイク&折れますw
1年間やって実感しました。
でも、GTやマグロロッドなら、考えようではいけるかも(爆)
キャスト性能をクリアできればの話ですが。
まぁ求める条件として「折れない(にくい)」と言うのはあるけど、どんな竿でも限界を超える可能性はあるので、あまり気にしても仕方無いです。
それよりも「グリップエンドにアルミのカバーが付けられる」とか、山の中で「無くならないロットベルト」が欲しいと思ってしまうw
どこかで出してくれないかな?

【リール】
メインが98?ツインパ4000HG 、予備でアルテグラの4000を使っています。
この釣りで求められるのは「ラインの回収速度能力」です。
パワーなんて必要ありませんし、ラインキャパも関係ない(青物ターゲット時は除く)。
とにかく、「非常事態でいかに早くラインを回収できるか」が重要なのです。
その為にHGが有効と言う事です。
ちなみに非常事態は大きく3つありますね。
1 キャストしたルアーがあさっての方向に飛んでいき、サミングしたら風に煽られてさらにトンでもない方向へ行ってしまい、あわてて着水させた時。
2 せっかくヒラが掛かったのに、素敵なよせ波でいきなり距離が縮まった時(ヒラかかって無くても良くありますが)。
3 予測できなかった波が目の前に現れて、ルアーを大急ぎで回収しなくてはいけない時。
他にもたくさんありますが、大体がこの3つに相当できるとおもいます。
では逆に、PGが良いことは何があるかと・・・
それは「疲れない」と言う事です。
と、言おうと思ったけど、ヒラはそれほど関係なし。
基本的にゴリ巻きで魚を回収する事が多いが、オフショアのように「重くて巻けないYO!」と言うのは見たこともないし、聞いたことも無い。
確かに「巻けない!!」という状況は多々あるのですが、それは引き波による物です。
そんな状態で「PGなら巻ける」と言う事になるのなら、高確率でロッドが折れるか、ラインが切れます。
最近はドラグを使う方向になってきたので、そんなことも余りありませんが。

【ライン】
今はPE2号(キャストアウェイorシーバスPE )にリーダーはナイロン30lbを使っています。
一時期リーダーを22lbまで落としていた事もありましたが、やはり磯では無理があるような気がします。
たぶん昔よりもタイトに攻める事が増えたからかな?と、勝手に解釈しています。
ある達人の助言で「丁寧にやれば、まだ出るよw」と、良い聞かされて来たので、最近はサラシの面を狙う為の飛距離があまり必要なくなったことも理由かもしれません。
メインラインは「2号で困った事はない」と言うレベルです。
人によっては「ヒラは1.5号で十分」とも言いますが、安心のレベルが違うからと言う事で「どちらでも良い」かも知れませんね。
ただ、抜きあげ多発地帯では、2号+30lbでも厳しい現実もあります。
で、大事なのがリーダーの長さ。
AIMS11fの場合、私の2ヒロではリーダーがスプールへほんの少しだけ巻き込まれます。
いくらFG(下記接続の項参照)といえど、圧倒的に飛距離が落ちます。
コレが嫌なので、今は1.85ヒロにしています。
ちょうど一番下のガイドの外側にノットが来るぐらい。
ただし、ルアーを結びかえる事があるので、最初はちょっと長めで設定します(←コレ大事)。

【接続】
メインライン×リーダー: FGノット(編みこみ10回以上+ハーフ6回以上)
リーダー×ルアー: 劣化の恐怖からスナップは使わず、リングを使用。フリーノット研究中

【ルアー】
伊豆と千葉は全く違います。
よって、一部の千葉産ルアーは伊豆では使えません。
またその逆も。
なぜならば「ポイントの足場の高さ」が大きく影響するからです。

『千葉=足場低い』の場合
潜り過ぎるリップ形状の物は、あっと言う間に根掛かりをします。
特に海草が生い茂る磯は、全く釣りにならないと言っても過言ではありません。
また、一箇所の立ち位置(立てる岩)から多くのキャストポイントが目前に広がるのも千葉の特徴ではないでしょうか?
一箇所から狙えるサラシの面が広いのです。
地形的に「シャローとそれに絡むスリット」がポイントとなる事から、どちらかと言うと面をなめていく釣りがメインになります。
その為に必要な性能は「引き波でひっくり返らない低バランス」「潜らない」「向かい風でも飛ぶ重量」となります。
千葉産ルアーはコレに優れたルアーが多いですね。
「AIMSやimaのルアーをヒラで使うと良い」と言う人は、ほとんど千葉の様な地形で釣りする人です。
稀に伊豆でも良いときがあります。
それは伊豆のゴロタでの釣りです。

『伊豆=足場高い』の場合
さて、伊豆では・・・
地形的に山がそのまま海に突き刺さっていますw
その為に、エッチラホッチラと山道を歩き、たどり着いた場所は断崖絶壁に何箇所かテラスがあり、足元の磯をサラシが洗うようなポイントが多いです。
また、湾の奥のゴロタをテクテクと進むと、岬先端部に大きな岩が崩れ落ちていて、ゴロタと呼ぶにはデカすぎる岩の上から足元や沖にある島や根を狙うことも良く在ります。
基本的に「沖にブレイクが無い」のが伊豆のありがちなパターン。
ではブレイクはどこにあるのか?
それは「あなたが立っている場所がファーストブレイク」なのです。
だからその足元がもっともサラシが出ていて、ヒラスズキがヒットしやすいのです。
よって、外洋のウネリはダイレクトにそのブレイクにぶつかります。
場所によっては6mほどの高さから足元を狙うこともあります。
だから「丁寧に・・・」となるのです。
求められるのはキャスト精度と、グリップの良い(水から離れない)リップを持ったルアーです。
伊豆産のルアーは、この辺りの作りこみがよい物が多々あります。
また、リップ形状以外にも重要な性能として、「ウェイトが暴れない&上方向への動きに耐えられるか?」も在ります。
誘導式ウェイトの場合、フロント側にウェイトを持って行き、まず水平にします。
次にそこからゆっくりとルアーを立てていくと、ある一点を過ぎた時にコトッとウェイトがリヤに移ると思います。
これがなかなかならないルアーを選びます。
千葉産の物はほとんどが70度ほどで動いてしまいます。
これだと伊豆では辛いです。
ルアーが足元に来た時に、直ぐに泳がなくなってしまうのです。
ちなみに私が伊豆で使うルアーの多くは、90度は耐えてくれます。
そこまで必要ないのでは?と思うかも知れませんが、強風下で高さ5mの絶壁から釣りをすると、ラインがほぼ真上方向に引っ張られる事が多々あります。
そんな時の差が出るのがこの「ウェイト保持能力」なのです。
まぁ一段下で釣りをする「気合と根性」が在れば、それほど気にする事もありませんが、私は長生きしたいので道具に頼る事にしていますw

高い磯と低い磯は、はっきり言って東京湾の「干潟と港湾部」ぐらいの差がありますw


【装備】
何よりもライフジャケットが必要です。
着用/非着用での落水時生存率を海保が公開しています。
あのデータを見ても「俺はカッパだから必要ない」と言うのであれば、せめてウェットスーツを着ましょう。
多少は浮かびます。
ちなみに自動膨張式はNG。
ガスが何本あっても足りません。
で、手動膨張式もNG。
サラシの中で気絶中に引っ張るのは困難です。

さて、よく話題になるのがウェットスーツの着用に関して。
これ、そういう場所でやらなければ要りません。
要る場所:千葉等の沖の岩まで泳ぐ・腰より深い場所で瀬渡りを行う
要らない場所:足元しかぬれない場所
です。
で、私はどうするかと言うと・・・
伊豆だろうがなんだろうが、とりあえずウェットを着ます。
で、寒い時は上からカッパを着ます。
逆に厚い時は鮎タイツと適当な長袖のシャツ。
なぜ「要らないと言うのに、わざわざ着用するのか」ですが、一言で言うなら「絶対的に必要とは言わないが、着ていたほうが何かと有利」であるからです。
ウェットのメリットとしていくつかありますが、ウェーダーとの比較をして見ましょう。

山道の機動性:鮎タイツ=ウェット>ウェーダー
磯での機動性:鮎タイツ=ウェット>ウェーダー
瀬渡りの機動性:ウェット=鮎タイツ>ウェーダー
泳ぐ時の機動性:ウェット>鮎タイツ>ウェーダーNG
転倒時の身体保護:ウェット>鮎タイツ>ウェーダー
冬季の保温性:濡れないウェイダー>ウェット=鮎タイツ>浸水ウェーダー
落水時の機動性:ウェット>裸>鮎タイツ>ウェーダー

こんな感じですね。
絶対的にウェットが必要なのは泳ぐ時だけです。
ただ、「ウェットよりもウェーダーが良い」と言うのは、「浸水しなかった時の防寒性のみ」なのです。
考え方の問題ですが、私はメリットの多いほうを選びます。
極稀に、「何が何でも濡れたくない」と思う日が年に数回あります(極寒の深夜に瀬渡りし、夜明けを待つ)。
そんな日はウェーダーの下にウェットを着たりしますw
また、もしもウェットに抵抗があるならば、いっそのこと上下動きやすいレインウェアーと言うのもありです。
どうせ濡れるんだし・・・と言う事で、ジャージでも良いかもしれません。
ただ注意したいのは、濡れた時にやたらと纏わり付くので、排水性が良い状態にしましょう。
私が使ってるリバレイは2重構造になっている為に、完全に浸水(瀬渡り・泳ぐ)した場合、生地と生地の間に水がたまる事で極端に機動力が落ちてしまいます。
と言う事で、オススメはジャージの上に安物のレインウェアー(2重になってない物)です。
シブキを受けても体は濡れず、万が一の浸水時にも機動力が確保されますから。
ただし、デメリットもあります。
それは「磯で使ったレインウェアーは、高確率で穴が開く」と言う事でしょう。
特にお尻。
私は嫁に拝み倒して買ってもらったレインウェアーをヒラで使った為に、すでにレインウェアーではなくただの「ウィンドブレーカー上下セット」にしてしまいました。
お金に余裕が無い人は、高額な物は使わないほうが良いですよ。
(なんでヒラリーマンがお洒落でないのかは、あんがいこの辺が理由かも・・・)

また、ウェット&鮎タイツ&カッパのメリットは、履物を自由に選べると言う事もあります。
というか、コレが一番大きなメリットかもしれません。
私はヒラの場合は絶対的に「フェルト+ピン」のソールを使用しています。
理由は簡単。
コケの生した岩で、一番グリップするからです。
感覚的にフェルトのみの場合とフェルトピンでは、瀬渡り・岩登り・山道徘徊のスピードが1.5倍は速くなる気がします。
この速くなった分を、速度ではなく「体力と安全」に使います。
もう一つ、履物ついでに言うならば、シューズタイプ(ヒモやマジックで締め付ける)と鮎タビタイプで分かれます。
使い分けは、山道多く、足元を激流が流れない時はシューズを使い、瀬渡りあり&低い磯の場合は鮎タビを使います。
これは、シューズタイプは足首が固定されていて歩きやすく、鮎タビは突起物が少ない事から水中での抵抗が少ない為です。
これらの理由から、ウェーダーでもストッキングタイプは意外と良いかもしれませんが、磯ではもったいなくて使えませんw

以下「とりあえずヒラスズキをやってみたいな・・・」と言う人へのお勧めです(過去にシーバスをやってきた人限定)

【タックル】
ロッド:ヒラスズキ用11f、もしくは安物(コシの無い)のショアジギングロッド11f(中古探せば1万円前後で落ちてます)
リール:シマノ4000番(出来ればHG)(アルテグラで十分なので1万円以下)
ライン:PE2号とリーダー30lb(4千円)
ルアー:
低い磯:キープ・レッパ・ショアラインシャイナーSL12Fその他ウェーディング用ルアー(ババ荒れじゃなければ使えます)
高い磯:ルドラ・ワンテン・バイブ・オプセル・その他湾奥港湾部ルアー(鉛張れば使えます)
(タックルベリーで6千円も出せばそろいます)

【装備】
履物:ソールがフェルト+ピンの鮎タビもしくは磯用シューズ(キャスティングで4千円程度)
ウェアー:鮎タイツ(冬は型落ちの鮎物が激安です。4千円の物で十分)がオススメですが、泳がないならカッパ(レインウェア)で十分。
上着:お好きにどうぞ
ライジャケ:これもってなくて今までシーバスやれて、これからヒラやろうと思う人は居ないと思います・・・よって手持ちの物でOk
グローブ:必ず5本指があるもの。でも真冬以外は軍手でもOK。オススメはカー用品のピットグローブ(2百円~5千円)
ボウシ:なんでも良いが、飛んでかないようにしましょう。

まぁこうしてみると、今までにそこそこシーバスかオフショアをやっている人ならば、ヒラのために新たに購入する物は「竿」「履物」ぐらいですね。
リール&ラインはそのまま東京でも使えるし、ルアーなんて後から考えれば良いしね。
とりあえず重いルアー(15~30g)を何個か持ってれば、技術や立ち位置で何とかカバーできそうです。

ん?
と言う事は、竿は予算が許す限りヒラ用の物を買ったほうが良いのかな?
と、煽ってみますw


以下「ガッツリと今後はヒラスズキをやろうかな・・・」と言う人へのお勧め(釣りに猟の感覚を持つ人限定)

【タックル】
ロッド:ヒラスズキ用11fと13fを状況で使い分け。また不意の事態で対応できるようにショアジギングロッドも在ると便利。
リール:シマノなら4000番以上のHGモデル。ただし重過ぎる物はNG。
ライン:PE2号とリーダー30lb(メインラインは見やすい物をオススメします)
ルアー:良いルアーがあったらコッソリと教えてください。
ランディングツール:コレを真摯に考えているメーカーはオプセル社です。ホームページを見てください。 

【装備】
履物:ソールがフェルト+ピンの鮎タビもしくは磯用シューズ(安物でOK。先に靴の部分が壊れるのでベリピタは意味なし)
ウェアー:ウェットスーツを買いましょう!(オススメは3mm以下フルウェットもしくはシーガル。1万円の安物で十分)
上着:気合入ってるならそんな物は着ない。落ちた時に邪魔なだけだし、寒い時は岩を登ればよい。
ライジャケ:出来ればロープで自分の体重を吊っても破損しない強度の物。
グローブ:カー用品のピットグローブをわざと濡らした状態が今のところ最強。
ボウシ:落石や落下事故にはヘルメットが一番です。
その他1(常備品):ナイフ・笛・高カロリー食物・水分・ストリンガー。ウェストバックは流されやすい&泳ぎにくいので、全部ライジャケに入れる。
その他2(登山関係):本物のDカン・ロープ・ナタ
その他3(車に常備):鎮痛薬()・消毒液・獣よけ・エマージェンシー袋
その他4(出発前に):「行き先(駐車場・ポイント)」「帰宅予定時間」「同行者」を報告し、連絡無き場合の対処方法と心構えの周知徹底
その他5(日常点検):身体的弱点の把握と克服・気象状況と海況の把握

うん、まぁこんな物ですね。
何よりも大切なのは、「危険な場所に行く」という自覚かもしれません。
備えあれば憂いなし。
はっきり言って、最近の雑誌でやっているような「磯はお気軽ですよ」的な記事は好かん。
また、そこにある危険を楽しむ余裕が無くなるならば、それは本当に危険です(爆)
直ぐにその場から退避しましょう。
そのギリギリを見れるから、この釣りは止められないのですが・・・

あ、今更ですが、上の物はあくまでも私の主観ですよ。
これが全てと思うと、あなたの釣りがつまらなくなっちゃいます。

オススメのヒラリーマンブログ
http://blog.goo.ne.jp/rinyosi/ 
by yasutakak2 | 2009-01-19 22:10 | シーバス